メタモン可愛い
はいどうも、ピンクの妖精さんだよ☆
最近ずっとぽこあポケモンを遊んでます。
何これ…
めちゃくちゃ時間溶ける。その証拠にほら

気づいたら180時間超えてました。
その下の時間は見ないで。
180時間がしょぼく見えちゃうから、見ないで。
雑談
ストーリーもめちゃくちゃ楽しかった。特にモジャンボ博士と街の発展について夜が明けるまで2人で熱く語り合ったあの日のことは今でも鮮明に覚えてる。

熱く語り合うメタモンとモジャンボ博士
この記事の内容かなり薄いので、
このゲームの主要キャラクターについても少し紹介しますね。
僕から見たモジャンボ博士について少し紹介します。

ポケモンたちのモジャンボ博士に対する第一印象は「この方は博士と名乗るくらいだからなにか権威のある偉大な存在なんだろう」と、頼れる存在だと思っていたに違いありません。なんてったって名前に博士ってついてるんですから

博士、ご相談があります

あー、なるほどですね。大丈夫でーす
しかし、徐々にそのうっっっっすいメッキが剥がれていきます。なんなら2日目の夜くらいから剥がれていきます。
横からグチグチ口出してくるけど結局凄いのはメタモンなんじゃね?と最終的にだれもモジャンボ博士を頼りにしなくなります。
そんな博士を不憫に思った優しい優しいメタモンは、博士には出会った当時(2日目の昼まで)のような頼れる存在であって欲しいという思いから、博士にしかできない仕事をお願いしました。

博士にしか出来ない仕事です。お願いします
空き缶をアルミとスチールに仕分けするというお仕事でした。
以上、モジャンボ博士の紹介でした。
はい。では本題です。
今ハマってる遊び方はこれ

オーキドユキナリ!!
そう、ドットアートってやつだね。
ぽこあポケモンには色んな種類のブロックがあるのはもちろんなんだけど
さらにこれを染色する機能がある。これで更に細かい色のバリエーションが増えてめちゃくちゃドットアートに向いている。
ということで、今回はドラクエ10を数ヶ月放置してぽこあポケモンで作った数々のアート達を紹介していきたいと思います。
ドットアート紹介
最初に作ったのが、冒頭でも紹介した
令和になっても151匹しかポケモンはいないと言い張るじーさんことオーキド博士です。

誰がなんと言おうとポケモンは151匹じゃ
ぽこあポケモンが初代ポケモンの世界の延長線上を舞台にしてるみたいだからまずオーキド博士を作りました。
初代のドット絵なのでかなり簡単でした。
続きまして、
オーキド博士ときたらやっぱりこの子達が必要だよね
ってことで

俺を選べ

いや、俺を選べ

あのトカゲだけは選ぶな
初代御三家!!
フシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメ の初代ドット絵バージョン!
可愛いねー!当時遊んでた人には刺さるデザインだよねー!
初代ポケモンのドット絵はかなり味があって好きです。
そしてそして、次の作品は
平成のポケモンキッズたちにはたまらないこちら

ギエピーーーー!!
そう、当時のコロコロコミックキッズ達ならみんな知ってるコロコロコミック版「ポケットモンスター」に登場するピッピです。
御三家より巨大になってしまいました。
さて、次が最後の作品です
こちら

ニンテンドー3DS!!!
ここに来て突然のニンテンドー3DS
なんでこれを作りたかったかというと、
このドットアートを使ってある事がしたかったからなんです。
それがこれなんですけど

伝われ、この想い
わかるかな?
そう、真っ二つに折れた3DSです。
ぽこあポケモンはタイトル画面で撮影した写真がランダムで2枚表示されるようになってるんですが
これ見た瞬間「折れた3DS再現できるじゃん!」と思ったんですよね。
実際やってみたら、夜の撮影だったこともあるけど
暗くてよく分かりませんでした(ニッコリ)
このためにわざわざディスプレイはブロック貼り直したり
タイトル画面でこの2種類の写真だけが表示されるように今まで撮った写真全部消したんだよ
折れたのは僕の心でしたね。
さて、次回は更に作成したドットアートを紹介していこうと思います。お楽しみに!
ブロックをまとめて壊せるようにしてください
